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神社結婚式のことを、先輩カップルから知ろう!
神社での挙式となると「堅苦しい」「よくわからない」「雰囲気がつかみにくい」という不安も多いですよね。
そんなときは、先輩カップルの神社挙式を参考にしてみてはいかがでしょうか?
いろんなヒントが隠されているかもしれませんよ! |
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■新郎様の感想

妻の生まれ育った土地であり、学問に関連した職業を持つ自分にとって「学問の神様」であるという縁を感じたので、大宰府天満宮に決めました。ちょうど梅の美しい時期であり、また受験シーズンでもあったので、特に参拝客が多かったように思いますが、親族や関係者だけでなく、当日神社に参拝等に来ていた多くの一般の人々にも「おめでとう」と口々に声をかけていただき、祝っていただいたことは一番の思い出になりました。
広告を見て訪れたラ・プラースさんでしたが、応対の感じがよく、プランの内容や価格なども納得できたのでお願いしました。太宰府天満宮での挙式は本当にすばらしく、本当にとてもよい思い出になったと思います。スタッフの皆さんに心から感謝します。ありがとうございました。 |
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■新婦様の感想

普段から散歩がてらに神社を訪れることが多く、結婚するなら神社でと思っていました。また、彼と出会ったのが学校だったこと、2人の仕事が学校関係であることから、学問の神様である太宰府天満宮に決めました。
心配だったのは、現在の住まい(仙台市)と式場が離れていること。ほとんどの連絡をメールで、時に電話や郵便を使う方法でしたが、契約前の問合わせにも迅速かつ丁寧に応じてくださったことがラ・プラースさんに決めた理由です。もちろん、リーズナブルなレンタル料で着れたこと、お化粧も自分のタイプのものにできたことも決めたポイントでした。白無垢というと白塗りというイメージが強くて、それだけは避けたいと思っていましたので、特にお化粧にはこだわりました。
挙式ではゆったりとした時間を送ることができたことは、自分でも意外でした。結婚式というと、とても忙しく過ごすイメージが強かったのですが、神社という場所柄からか、式の進行も時間を充分に使っており、幸せ感をかみしめることができました。本当に贅沢な時間を過ごした感覚があります。
式当日は、受験シーズンだったため太宰府天満宮周辺は大渋滞でしたが、それを見越してスタッフの方が普段よりも早く準備にとりかかってくださっていて、安心して式に望めました。スタッフの方は様々な年代の女性で、年代によって異なる心配りを、私たちだけでなく親族や友人にもしていただいて嬉しかったです。全員が明るく笑いながら準備をしていただき、式に向けて緊張する時間もなく、本当に楽しい式だったという思い出だけが残りました。スタッフの皆様、ありがとうございました。 |
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ナチュラルだけど華がある、
上品メイクがポイント。
彼女のはっきりとした顔立ちを活かした上品メイクで、ナチュラルだけど華のある花嫁メイクに。 |
花嫁を邪魔しない
鶴が舞う古典柄白無垢
白無垢といっても、柄もデザインもいろいろ。デザインが強すぎると、白無垢ばかりに視点が集まります。鶴が舞う古典柄は、花嫁の美しい表情を邪魔しません。 |
かんざしの色をまとめて、
カツラ姿もきれいに。
カツラ姿は恥ずかしいという花嫁さんが多いのですが、カツラ姿もきれいに見えるようにしておけば安心。メイクにあわせて上品に見えるかんざしをセレクトして大成功。 |
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お2人とはメールでのお打合せがほとんどでした。
仙台と九州という事も合って挙式以外の事もメールでお話しながら、楽しい準備期間を過ごさせていただきました。挙式当日も2月の太宰府天満宮という事で、梅を見に来られている参拝客や観光客の方でにぎわっており、お2人はご列席者以外のたくさんの方に祝福されていました。また、沢山のご友人の方も駆けつけて来て頂き、挙式後には皆さんでお写真を沢山のこされていました。大変羨ましかったです。 |
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